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「すべては患者さんのために」

医療法人いとう眼科のホームページをご覧いただきありがとうございます。
当院では「すべては患者さんのために」を医院の理念とし、日々の診療を行っております。 全国レベルの眼科医療を会津の地で受けることができます。
また、硝子体手術を受けることが出来る施設です。


informationおしらせ

  • 2018.9.5更新 診療のお知らせ

    9月25日(火)〜9月29日(土)まで院長不在のため、副院長のみの診察となります。
  • 2017.05.25〜新たにスキャンレーザー光凝固装置を導入しました

    当装置は従来通りのレーザー光凝固に加え、スキャンによる光凝固を行うことが出来ます。 スキャンによるレーザー光凝固では、従来の光凝固に比べて短時間で治療が行え、また施行中の痛み等の刺激も大幅に緩和されて、患者様に負担の少ない治療が行えます。
    ※レーザーを使用した光凝固法は糖尿病性網膜症網膜出血網膜剥離中心性網膜炎など、主に眼底疾患に対する治療に使用されています。

  • コンタクトレンズ希望の方

    初めてのコンタクトレンズを希望される場合、視力検査やコンタクトレンズの取扱いの説明など1時間程かかる場合がございます。
    時間に余裕をもってお越しください。
    眼の状態やレンズの着脱状況、コンタクトレンズの種類によってはその日のうちにお渡しできない場合がございます。予めご了承ください。
    未成年の方はできるだけ保護者同伴で来院されるようお願い致します。


  • 2015.08 トーリック眼内レンズを始めました

    白内障手術でトーリック眼内レンズを始めました。
    トーリック眼内レンズとは、白内障手術に使う眼内レンズの1つで、眼鏡のように乱視を矯正することができます。
    今までの乱視矯正機能をもたない眼内レンズ同様に、保険適応としての手術が受けられます。乱視が強い方も、このタイプの眼内レンズならば、メガネへの依存度を減らすことができます。乱視矯正も同時に行えるため、見え方の質がさらによくなり、より良い視力が得られます。
    詳しくは受診された際にご相談ください。


  • 2015.06.29 極小切開硝子体手術のお知らせ

    2015年6月29日より27ゲージの手術器具を用いた極小切開硝子体手術を開始しました。
    27ゲージは直径でわずか0.4mm、これはツベルクリン反応検査や予防接種に使われる針よりも細いものです。従来よりさらに細い器具を用いることで、より侵襲の少ない安全な硝子体手術が可能となりました。


ITO-EYE Clinic医療法人 いとう眼科

〒966-0085
福島県喜多方市江中子4178
TEL 0241-22-5900