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喜多方市で眼科の専門クリニック。 医療法人 いとう眼科 硝子体手術を受けることが出来る施設


「すべては患者さんのために」

医療法人いとう眼科のホームページをご覧いただきありがとうございます。
当院では「すべては患者さんのために」を医院の理念とし、日々の診療を行っております。 全国レベルの眼科医療を受けることができます。
また、硝子体手術を受けることが出来る施設です。


informationおしらせ

  • 2024.01.04 医師新任のお知らせ

    令和6年4月1日(月)より伊藤大先生が非常勤医として新任いたします。
    診療につきましては、ホームページや院内の情報をご確認ください。
  • 2024.01.04 医師退職のお知らせ

    令和6年3月29日(金)の診療をもって藤原聡之副院長退職することとなりました。
    皆さまにはご迷惑をお掛けしますが、何卒ご了承ください。
  • 2023.03.31 医療情報・システム基盤整備体制充実加算に関する掲示

    当院はマイナンバーカードによるオンライン資格確認を行っています。
    〇オンライン資格確認を行う体制を有しています。
    〇薬剤情報、特定健診情報、その他必要な情報を取得・活用して診療を行います。
    【医療情報・システム基盤整備体制充実加算】
     1.施設基準を満たす医療機関で診療を行った場合:4点
     2.1であって、オンライン資格確認等により情報を取得した場合:2点
    当院は診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。 正確な情報を取得・活用するために、マイナ保険証によるオンライン資格確認等の利用に ご協力をお願い致します。
  • 2024.02.28(更新)
    新型コロナウイルス感染症拡大防止の為のご協力のお願い

    当院といたしましては、院内での感染防止・患者様の安全確保の為、気を緩めることなく引き続き以下の対策を行ってまいります。

    ◆当院での対策
    入口付近をはじめ院内複数個所にアルコール消毒液の設置
    三密の回避
     ➤待合室空間のウイルス対策として窓を開放、換気扇を常時稼働し換気
    医師、スタッフの毎朝の検温
    受付窓口での飛沫対策としてビニール衝立の設置

    ◆来院される全ての方へご協力のお願い
    患者様、付添の方を含め来院される全ての方にマスクの着用をお願い
     いたします。
    来院の際には受付時に必ず検温と手指の消毒をお願いいたします。
    院内で運営している送迎バスは乗客定員を最大9名までとさせていただ
     きます。また一席以上間隔を空けてお座りください。
    待合室では一席ずつ間隔を空けてお座りください。
    待合室での密集、密接を防ぐため混雑時には車でお待ちいただく場合が
     ございます。

    ご来院いただく皆さまには大変ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご協力とご理解を賜りますようお願いいたします。


  • 2022.05~
    毛様体光凝固による治療器械を導入しました。
    (CYCLO G6)

    レーザーの熱作用を利用して、毛様体光凝固による緑内障治療を行う器械です。毛様体光凝固(マイクロパルス光凝固)は、重篤な合併症がなく、合併症の発生率も低い治療です。

  • 2021.1.10~
    AI翻訳機POCKETALK(ポケトーク)を導入しました。

    POCKETALKは互いに相手の言葉を話せない人同士が自国語のままで対話できる双方向の音声翻訳機です。英語・中国語・韓国語・ドイツ語・フランス語など74言語に対応しています。診察する際に会話が円滑に出来るよう導入しました、安心して受診して下さい。

    The AI translator POCKETALK has been introduced. POCKETALK is a two-way speech translator that allows people who cannot speak each other’s language to talk in their own languages. It supports 74 languages such as English, Chinese, Korean, German, and French. Introduced to facilitate the conversation when consulting please feel free to consult.

    引入了AI轉換器POCKETALK。 POCKETALK是一種雙向語音翻譯器,它可以使不會說對方語言的人說自己的語言。它支持74種語言,例如英語,中文,韓語,德語和法語。諮詢時介紹方便對話,請隨時諮詢。

    AI 번역기 POCKETALK가 소개되었습니다. POCKETALK는 서로 언어를 구사할 수없는 사람들이 자신의 언어로 대화 할 수있는 양방향 음성 번역기입니다. 영어, 중국어, 한국어, 독일어 및 프랑스어와 같은 74 개 언어를 지원합니다.상담시 대화를 용이하게하기 위해 도입하여 부담없이 상담하십시오.

  • 2019.07~
    広角多機能眼底カメラを導入しました。
    (共焦点走査型ダイオードレーザ検眼鏡)(ニデック社製 Mirante)

    従来の眼底撮影と比べて一回の撮影で広範囲(163°) を最大4Kの高解像度で撮影が可能になり、より精度の高い検査を行うことが出来ます。
    お車でお越しの方でも散瞳せずに撮影できるため、広範囲に及ぶ眼底のスクリーニングが可能です。 また糖尿病網膜症や網膜静脈閉塞症、加齢黄斑変性などの診断に必要な蛍光造影を動画で撮影することが可能となり、撮影結果をより分かりやすく確認できます。 特に加齢黄斑変性において必要な2種類の造影撮影を同時に行うことができるため、患者様の負担も軽減されます。

           
  • 2019.04~
    光干渉断層計・網脈絡膜血管撮影装置を導入しました。
    (Zeiss社製SS-OCT PLEXElite9000)

    従来の光干渉断層計を発展させ、高速でより広く、深く組織の網膜断層画像を撮影し、網膜の微小変化・病巣を詳細に捉えることができます。
    また網膜・脈絡膜の血流状態を蛍光造影剤を用いることなく短時間で撮影することが可能なため、副作用も無くアレルギーのある方や妊娠中の方、光刺激に敏感な方でも安心して検査を受けることができます。
    網膜の断層画像と血流画像を得ることで糖尿病網膜症や網膜静脈分枝閉塞症、加齢黄斑変性などの早期発見・早期治療、経過観察が可能です。


  • 2017.5.25~
    新たなスキャンレーザー光凝固装置が導入されています。

    当装置は従来通りのレーザー光凝固に加え、スキャンによる光凝固を行うことが出来ます。 スキャンによるレーザー光凝固では、従来の光凝固に比べて短時間で治療が行え、また施行中の痛み等の刺激も大幅に緩和されて、患者様に負担の少ない治療が行えます。
    ※レーザーを使用した光凝固法は糖尿病性網膜症網膜出血網膜剥離中心性網膜炎など、主に眼底疾患に対する治療に使用されています。

  • 2015.08~ トーリック眼内レンズの導入を始めました。

    白内障手術でトーリック眼内レンズを始めました。
    トーリック眼内レンズとは、白内障手術に使う眼内レンズの1つで眼鏡のように乱視を矯正することができます。
    今までの乱視矯正機能をもたない眼内レンズ同様に、保険適応としての手術が受けられます。乱視が強い方も、このタイプの眼内レンズならば眼鏡への依存度を減らすことができます。乱視矯正も同時に行えるため、見え方の質がさらによくなり、より良い視力が得られます。
    詳しくは受診された際にご相談ください。


  • 2015.6.29 極小切開硝子体手術のお知らせ

    2015年6月29日より27ゲージの手術器具を用いた極小切開硝子体手術を開始しています。
    27ゲージは直径でわずか0.4mm、これはツベルクリン反応検査や予防接種に使われる針よりも細いものです。従来よりさらに細い器具を用いることで、より侵襲の少ない安全な硝子体手術が可能となりました。


ITO-EYE Clinic医療法人 いとう眼科

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福島県喜多方市江中子4178
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FAX 0241-22-6222


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