本文へスキップ

いとう眼科 喜多方で眼科の専門クリニック。 
硝子体手術を受けることが出来る施設

治療方針policy&FAQ

 治療方針

     

当院の理念である「すべては患者さんのために」をもとに
患者さん本意の医療をご提供できるよう、
次の3つの点に留意しながら日々の努力を続けております。


■正確な診断のための「最新の設備と最先端の知識」
■患者さん一人ひとりに合わせた「適切な治療」
■患者さんやご家族が納得できる「わかりやすい説明」


平成25年4月から、網膜関連の疾病への対応として硝子体手術も行えるようになりました。
これにより、会津地方の網膜・硝子体疾患の患者さんも、会津にいながらにして手術をはじめとする治療を受けることができるようになりました。



 院長ごあいさつ                    伊藤 陽一

伊藤陽一院長


白内障・緑内障をはじめとする眼科全般に幅広く対応しています。
人間が感じる五感の中で、目から入ってくる情報が8割を占めると言われるほど目はとても大事なものです。目に少しでも異常を感じたら、早期の受診をお勧めします

学歴:1982年 福島県立医科大学 卒業
   1989年 博士号取得
   1991年 眼科専門医認定
   1993年 医療法人いとう眼科 開設
        医療法人いとう眼科 理事・院長


 副院長ごあいさつ                   藤原 聡之




専門分野は網膜・硝子体です。 現在までに福島医大、秋田大学および福島県・秋田県内の眼科施設で1500件を超える硝子体手術を執刀して参りました。これらの経験をもとに、最新かつ低侵襲で、安全な硝子体手術を心がけております。
また、加齢黄斑変性および糖尿病や網膜静脈閉塞症による黄斑浮腫、強度近視による脈絡膜新生血管などに対する治療として、硝子体注射も積極的に行っております 。
今まで会津地域では総合病院でも対応が難しかった網膜・硝子体の病気を患っておられる皆様に、種々の治療プランをご提案して一緒に相談しながら、最新で患者様にとって最善の医療をご提供して参ります。


学歴:1986年  福島県立医科大学卒業
   1991年  日本眼科学会専門医認定
   1998年  博士号取得

職歴:1988年  いわき市立常磐病院 眼科医長
   1989年  大原総合病院 眼科
   1990年  高田厚生病院 眼科
   1991年  福島県立医科大学眼科学講座助手
   1993年  福島県立会津総合病院 眼科医長
   2003年  福島県立医科大学眼科学講座 講師
   2007年  秋田大学医学部感覚器学講座眼科学分野 准教授、眼科指導医
                       2013年〜 医療法人いとう眼科 理事・副院長、
                             秋田大学医学部眼科学講座 非常勤講師
                         2015年  福島県立医科大学医学部眼科学講座 非常勤講師

                    所属学会:日本眼科学会
                         日本網膜硝子体学会
                       日本眼科手術学会
                         日本臨床視覚電気生理学会
                         日本眼循環学会


ito-eye clinic医療法人 いとう眼科

〒966-0085
福島県喜多方市江中子4178
TEL 0241-22-5900
FAX 0241-22-6222